愛媛の中心でテキトーに叫ぶ

愛媛県に住んでいる男がふと思ったことを適当につぶやく。
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高所恐怖症?
高所恐怖症?



高所というのは、
2m以上の高さがある場所のこと。


俺の仕事は、
地面から5〜6m位の高さの所で、
作業をしなければいけない時がある。


なので、
高所で作業をしているといえる。



俺は、
高所恐怖症ではないが、
昔から、高い所は、あまり好きではない。





小学6年生の時、
運動会の種目で、組体操があった。



その運動会の組体操では、
ピラミッド、サボテン、扇、飛行機、3人タワー、
瀬戸大橋など、色々な技を音楽に合わせて、
動きながら作った。


その中の
3人タワーという技で、
先生から、俺が、
タワーの上になるように指示された。



3人タワーという技は、
下の土台になる2人が、
お互いの肩の付近を手で持って立ち上がり、
上に乗る人は、
下の人の首付近に足を乗せて、
背筋を伸ばして立つという技。



落ちたら怪我をしそうで、
すごく嫌だったのを覚えている。


実際、
3人タワーの練習中に、
上から落ちて怪我をした人がいたので、
尚更、俺は、上に乗るのは嫌だった。




まあ、俺は、組み体操の練習も本番も、
上から落ちることはなく、怪我もしなかったが。



小学生の肩の高さだと、
2mもないので、高所にいることにはならないが、
結構、怖かった。




でも、
職場で5〜6mの高所で仕事をしていても、
ほとんど恐怖は、感じない。


なぜなら、
足場がしっかりしているので。


組体操は、
人の体の上なので、足場が不安定な為、
下に落ちる確率が、高いように思えて、
恐怖を感じてしまう。



俺の父は、高所恐怖症らしい。


ディズニーランドやユニバーサルスタジオなどの、
ジェットコースター系の乗り物は、当然駄目で、
観覧車でも、恐怖を感じるらしい。

観覧車から景色を見なければ、
なんとか、大丈夫だそうだ。

だが、景色を見ないのであれば、
観覧車に乗る意味が無くなる。



俺は、
ジェットコースターはそんなに好きではないが、
観覧車に乗るのは、全然平気。

むしろ、楽しい部類に入る。



中学生の時、
小規模のテーマパークに、遠足で行った時、
観覧車に、友人と2人で、7回ぐらい乗った。

その友人も、観覧車が結構好きだったようで、
2人で、周りの景色にテキトーなコメントを付けて、
笑いながら会話をするなどして、
延々、観覧車に乗っていた。



本当の高所恐怖症の人は、
足場が安定している所であっても、
高所というだけで、恐怖を感じるらしいので、
俺は、高所恐怖症ではないことになる。


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| 恐怖症 | 20:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
しおりが嫌い
しおりが嫌い


しおりといっても女の子の名前ではなく、
読みかけの本の間に挟んで、目印にするもののことについて、書いている。


しおりにも、色々あるが、しおりのひもを嫌っている。

厳密に言うと、しおりのひもが嫌いなのではなくて、
しおりの紐が本の下から、少し飛び出ている状態を嫌っている。

いつから、嫌になったのか分からない。


最初は、本を読んでいる時だけ気にしていたが、
読んでいなくても、本から飛び出ているひもを見ている内に、
いつの間にか気になりだした。
しまいには、本屋に置かれている本でも、
しおりのひもが飛び出していると不愉快になりだした。

目に付いて気になった場合は出来るだけ、
ひもを下からはみ出さないように本の中に、折りこんでいる。
もちろん、本屋の本でも。



この不愉快な気持ちを表現するとすれば、


飛び出ているしおりのひもが、心臓に、
サワサワと当たっているような感じ。

ひもの先が体の中心に、
無造作に迫ってくるように思えて、精神的な圧迫を感じる。

黒板にチョークで字を書いている最中に、鳴ることがある
あの音のような感じ。


SHT恐怖症(エス、エイチ、ティー、俺が作った病名。発音しにくい。)
SHT=しおりのひもが飛び出ている(ShiorinoHimogaTobideteiru)


というような気分、状態になっている。


この問題の解決方法は、けっこう簡単で、少し前にも書いたが、
ひもが本の下から出てなければなんともないので、
ひもが飛び出ないように、2つに折り曲げて、
本の一番最後から2ページ目のあたりに挟む、といったことで解決する。

ひもを切るのが手っ取り早いのだが、切るのは、何か、
本にある種の傷が入るように思えて、嫌な感じを受けるので、
切らないことにしている。


本を読んでいる最中、何かの拍子に、しおりのひもが本の中から、
ピローンと飛び出してくると、非常に嫌な気持ちになるので注意をしないといけない。

こういう訳なので、読みかけの本に使うしおりには、
紙のしおりを使っている。
ひものしおりの付いている本であっても、
ひもは使わず、紙のしおりを使っている。


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| 恐怖症 | 18:49 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |


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